Sunday, July 16, 2006

What I learned in Japan

私がこのプログラムにさんかする前に何が起こるか分かりませんでしたが、終わった後でやっと分かりました。

まず、私はハワイですんでいるんです。ハワイにすんでいる日本人が多いですが日本語を少ししか話せませんでした。そこではハワイ人はとくべつなハワイ語を話しています。ハワイ語の中にはいくつかのにほんごがあります。それは、きほんてきなあいさつだけをすることができました。たとえば、“おはようございます”や “こんにちは”や “さようなら”など わかりました。ハワイ人はいつもつかいます。私は日本語を話すことしかまなべないと、思いっていました。さいしょの日に先生からかたかなをならって、その次にアラモアナの日本語の地図を貰いました。その授業の終った時俺たちはできるだけはやく、一緒にいきました。そして地図にかいってあることばをよんでりかいすることができました。このきもちになりました。その日から日本語をすることと日本にくることが嬉しくなりました。今でも、日本語を勉強することが楽しいです。これからも毎日日本語を勉強しなければなりません。にほんごをりゅうちょうに話したいからです。


私は日本語を学ぶだけではなく、日本の文化も学びました。ハワイで文化を学んだので、簡単に日本の習慣になれることができました。初めの方に私たちは「達磨」から生まれたことば「七転び八起き」みにつけました。頑張れ魂はそのことわざのいいたとえです。日本の文化についてたくさんまなびました。たとえば、甘えや集団意識や先輩後輩や曖昧などです。本で学ぶ文化と自分のたいけんはまったく違うものでした。自分でたいけんして文化を理解することはおもしろく、また興味深かったです。まるであたまのでんきがぴかーんとひかるようでした。例えば、甘えについてです。僕の友達の一人は色々なことを一人ではできません。なぜならば、彼のお母さんが全てしてきたからです。そして、毎日昼ごはんの時、彼はいつも一緒にご飯を食べたがります。毎晩、私はその友達に料理を作ってあげました。私にとっては問題がありません。けれど、アメリカの21歳は自分一人で料理を作ることができるので彼は甘えていると思いました。アメリカ人は自由にすることが好きです。なぜならば、アメリカでは子育ての時、親が子供に自由を教えるからです。アメリカの両親ならば、自分のことは自分でしなさいと言います。そのけっか、アメリカ人はじりつするので甘え上手ではありません、と思います。甘えすぎることと自由すぎることはよくないので、二つを混ぜた方がいいと思います。


日本の歴史の中で、私が見つけた好きな所は私が授業で学んだところに行けることです。例えば、ゴールデンウィークに大阪と奈良へいって、大阪城と東大寺を見てきました。東大寺で大仏を見た時、その大仏をつくった時のことを考えてとりはだがたちました。大仏をしばらくみて、その大仏を見れたことがとてもほこりに思いました。そして、そのばを去った後、歴史文化や習慣や生活などにかんしゃの気持ちをかんじた。

にほんのせいかつはとてもかわったのでさいしょに学んだ物はただしくなかったです。ただ今にほんのせいかつはまだへんかしている。日本はグローバルな社会になりました。そしてグローバルな社会になりながら日本の本来の文化や習慣などをたもち、成長しつづけています。


日本の文化と習慣などと本科の文化がまじっていいとこどりとわびさびと義理だと思いました。

プログラムの最後に、私はたくさんのことを学びました。日本は私の一部分になり、また私は日本の一部分になりました。私の生活において、もっと日本の生活を取り入れていきたいと思いました。そして、私の友達にアメリカと日本のいい文化を伝えていきたいと思いました。


私はこのプログラムに参加できる機会があり、とても感謝しています。 そして、より多くの学生が私のように日本で私のような経験をしてほいと思いました。お世話になりました。